世代、業種、地域の壁を越え、
得意や想いを引っ提げて
「狩猟×なにか」を模索する。

自前のジビエ処理場があるわけでもなく拠点すら間借り状態、それでもこの活動を続けるのは狩猟で何かをしたい想いが尽きないから。
この活動を運営する仲間を紹介します。

運営

代表  岩下 博

Hiroshi Iwashita

狩猟×料理

命を頂くありがたみを実際に感じられる狩猟に興味を持ち、わなシェアで狩猟を覚えました。全体統括、獣害対策を依頼された際や活動時のジビエランチを担当。

土肥 健人

Kento Doi

狩猟×日常

まだまだ珍しい目で見られがちな狩猟。
この営みをお米を炊く、釣りに行く、ベランダで家庭菜園をする、そんな日常の延長線にまで落とし込みたい。「今週食べる分のお肉を獲りに行く」をこの活動を通して普及し、具現化する。捕獲解体指導、撮影、web周りを担当。アナグマが大好き。

大林 将隆 

Oobayashi Masataka

狩猟×ウェルネスライフ

狩猟における成果物であるジビエの栄養価を広め、健康維持や健全な生活を支援し、持続可能な食文化を創ることを目指しています。
捕獲解体指導、フィールド手配、交渉を担当。

フジイ

Fujii

狩猟×学び

毎日が学びの連続で、新たな学びを求めて狩猟の世界に。子どもたちと一緒に、命の循環や環境、食について考え、学んでいけたらと思い、活動をしています。とは言ってますが、つくることが趣味の、ただの肉好きです。鹿推し!


いでこー

Ideko

狩猟×チャレンジ

狩猟がきっかけとなってチャレンジしたいことがどんどん増えています!料理、毛皮作り、骨格標本、ハンドメイド、登山などなど興味が尽きません。


宇都宮 将司

Masashi Utsunomiya

狩猟×生きる力

狩猟を通じて自然と真剣に向き合い、自らの手で命をいただくことを学んでいます。現代に必要な「生きる力」を育む挑戦として日々取り組んでいます。